- 16個のE1、T1、またはJ1短距離ラインインタフェースユニット
- E1、T1、またはJ1を個別に選択
- 完全内部インピーダンス整合で外部抵抗が不要
- 送信および受信側インピーダンス整合をソフトウェアで選択可能
- 水晶不要のジッタ減衰器
- シングルレイルおよびデュアルレイルモード、およびAMIまたはHDB3/B8ZSラインエンコーディングおよびデコーディングを選択可能
- AISの検出および生成
- T1.231、G.775、およびETS 300 233に対応したディジタル/アナログのロスオブシグナル検出
- 外部マスタクロックをT1/J1またはE1動作用に2.048MHzまたは1.544MHzの倍数に設定可能(このクロックはT1またはE1使用に内部で適用される)
- レシーバ信号レベルのインジケータ:-2.5dB~-20dB (2.5dBで増加)
- 診断用の2個の内蔵BERTテスタ
- IntelまたはMotorolaモードに対応した8ビットパラレルインタフェース、または4線式シリアルインタフェース
- 送信部は短絡回路保護
- G.772非侵入型監視
- 受信モニタモードは12dB~30dBのケーブル減衰に従って14dB~20dBの抵抗減衰の組合せを処理
- 最新T1/E1規格に準拠した仕様 – ANSI T1.102、AT&T Pub 62411、T1.231、T1.403、ITU-T G.703、G.742、G.775、G.823、ETS 300 166、およびETS 300 233
- 5V耐圧のI/O付き3.3V単一電源
- IEEE 1149.1に準拠したJTAGバウンダリスキャン
|
|
|
|