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キーワード: 拡張範囲, 温度検出, ics, 温度センサ, アプリケーション
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要約:高性能なマイクロプロセッサやグラフィックスプロセッサでは、リモート温度センサでダイ温度を監視し、動作時の消費電力や発熱量を管理するという手法が一般的になっています。近年クロック速度や回路密度が上がり発熱量が増加した結果、通常の温度センサでは測定することができないほどの温度までダイの動作温度が上がるようになりました。そして、このように従来のデバイスでは測定できない範囲の温度を測定することができるマキシムの温度センサが新しく登場しました。本稿では、広レンジの温度センサについて、その理論とアプリケーションを紹介します。
ご要望の資料はAcrobat PDF形式で入手可能です。
アプリケーションノート3178:広範囲温度検出IC (PDF, 23kB)
Acrobat PDF Readerは下記のアドレスから入手できます。
http://www.adobe.co.jp/products/acrobat/readstep.html
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APP 3178: Aug 12, 2009
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