アプリケーションノート3178

広範囲温度検出IC

Aug 12, 2009

要約:高性能なマイクロプロセッサやグラフィックスプロセッサでは、リモート温度センサでダイ温度を監視し、動作時の消費電力や発熱量を管理するという手法が一般的になっています。近年クロック速度や回路密度が上がり発熱量が増加した結果、通常の温度センサでは測定することができないほどの温度までダイの動作温度が上がるようになりました。そして、このように従来のデバイスでは測定できない範囲の温度を測定することができるマキシムの温度センサが新しく登場しました。本稿では、広レンジの温度センサについて、その理論とアプリケーションを紹介します。

ご要望の資料はAcrobat PDF形式で入手可能です。

ダウンロード、PDFフォーマットアプリケーションノート3178:広範囲温度検出IC (PDF, 23kB)



Acrobat PDF Readerは下記のアドレスから入手できます。
http://www.adobe.co.jp/products/acrobat/readstep.html

関連製品
MAX6627 SPI対応シリアルインタフェース付き、リモート、±1℃精度、デジタル温度センサー 無料
サンプル
 
MAX6642 ±1℃、SMBus対応、温度過昇アラーム付き、リモート/ローカル温度センサ 無料
サンプル
 
MAX6646 +145℃、高精度、SMBus対応、高温度警報付き、リモート/ローカルセンサ 無料
サンプル
 
MAX6647 +145℃、高精度、SMBus対応、高温度警報付き、リモート/ローカルセンサ 無料
サンプル
 
MAX6649 +145℃、高精度、SMBus対応、高温度警報付き、リモート/ローカルセンサ 無料
サンプル
 
MAX6692 高温度警報付き、高精度、SMBus対応、リモート/ローカル温度センサ 無料
サンプル
 


次のステップ
EE-Mail EE-Mail配信の登録申し込みをして、興味のある分野の最新ドキュメントに関する自動通知を受け取る。
Download ダウンロード、PDFフォーマット (23kB)  
シェア
その他のチャンネル  E-Mailこのページを知り合いに送る。




フィードバックをお寄せください。
内容に満足されましたか、あるいは満足されていませんか?もっと良いページにできると思いますか?あるいは、単なるコメントでも結構です。フィードバックをお待ちしています。—マキシムはお客様からいただく訂正、提案を元に改善していきます。 このページを評価し、フィードバックを送信する。



APP 3178: Aug 12, 2009
アプリケーションノート3178, AN3178, AN 3178, APP3178, Appnote3178, Appnote 3178

シェア



その他




    |         |         |     プライバシーポリシー     |     法的お知らせ
Copyright © 2012 by Maxim Integrated Products