
要約:ノイズの多い環境で、ある程度の距離の通信を行う場合、RS-422がとても便利です。ただし、RS-422によって十分な信頼性でデータ転送が行える距離よりも通信距離が長くなった場合には、リピータが必要になります。電源が得られないときにはバッテリで動作するリピータ回路の例を図1に示しますが、この回路は、3V電源で3μA以下しか電流を消費しません。
ご要望の資料はAcrobat PDF形式で入手可能です。
アプリケーションノート3180:3µA以下のRS-422リピータスタンバイ電流 (PDF, 35kB)
Acrobat PDF Readerは下記のアドレスから入手できます。
http://www.adobe.co.jp/products/acrobat/readstep.html
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APP 3180: Aug 12, 2009
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