MAX3679

+3.3V、低ジッタ、水晶からLVPECLへのクロックジェネレータ

イーサネットアプリケーション用、業界最小ジッタのPLLクロックジェネレータ

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ステータス 製品のステータスコードについての説明

全バージョンが新規設計用に推奨されていません。推奨置換品についてはオーダー情報をご覧ください。

製品概要

MAX3679は、イーサネットアプリケーション用に最適化された3つのLVPECLと1つのLVCMOS出力を持つ、低ジッタ高精度クロックジェネレータです。このデバイスは、水晶発振器とフェーズロックループ(PLL)クロックマルチプライヤを内蔵し、イーサネットアプリケーション用の高周波クロック出力を生成します。

マキシム独自のPLL設計は、超低ジッタ(0.36psRMS)で優れた電源ノイズ除去を特長とし、ネットワーク機器の設計リスクを最小限に抑えます。
 

データシート

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主な特長

  • 水晶発振器インタフェース:25MHz
  • CMOS入力:25MHz
  • イーサネット用の出力周波数
    • 62.5MHz、125MHz、156.25MHz、312.5MHz
  • 低ジッタ
    • 0.14psRMS (1.875MHz~20MHz)
    • 0.36psRMS (12kHz~20MHz)
  • 優れた電源ノイズ除去
  • 外付けループフィルタコンデンサ不要
 

アプリケーション/用途

  • イーサネットネットワーキング機器
   

MAX3679:標準アプリケーション回路
標準アプリケーション回路

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情報インデックス

参考文献: 19-4374 Rev 0; 2008-12-23
このページの最終更新日: 2009-07-08




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