 |
|
 |
 |
 |
マキシム >
設計サポート
|
 |
 |
EEducation用リソース
このページには、電気/電子工学学習者および教育者の方に有用なマキシムウェブサイトリソースへのリンクが提供されています。このページに関するコメントを送ってください:コメント
教育用論文およびウェブ機能
- チュートリアル
- マキシムのチュートリアルは初心者のためだけのものではありません!マキシムでは、エンジニアは常に学び新しいことを吸収する必要があるということを理解しています。マキシムのチュートリアルは専門家によって書かれており、専門的な分野に素早く精通することのできる内容になっています。 詳細はここから
- アプリケーションノート (技術論文を含む)
- マキシムは従来の特性製品に関する情報だけでなく数千もの技術論文を提供しています。アプリケーションノートには技術論文、デザインアイディアなどが含まれます。 詳細はここから
- 電気/電子用語集
- 電気/電子用語およびその定義を学ぶことができます。 詳細はここから
- オンライン演算
- 特定デザインおよび分析作業にマキシムのオンライン演算器を使用してください。 詳細はここから
- EE-Quiz
- マキシムのEE-Quizで知識を試してみませんか。クイズに挑戦してみましょう! 詳細はここから
- EEディスカッショングループ
- 各分野のディスカッショングループに登録することで、特定分野のエンジニアの方々は、設計に関わる問題、解決法、アプリケーション、業界動向などについてコミュニケーションをとることができます。 詳細はここから
- EE-Mail
- 登録すると自動的に、新規アプリケーションノートまたはチュートリアル、デザインガイド、または新製品リリースのお知らせが届きます。 詳細はここから
- ソフトウェアおよびモデル
- IBIS、SPICE、BSDL、およびSパラメータなど、お客様の設計に役立つ様々なソフトウェアおよびモデルファイルを用意しています。 詳細はここから
- パワーサプライクックブック
- 希望の電圧および電流仕様を選んで、完全な試験済設計例をダウンロードすることができます。 詳細はここから
- 品質保証および信頼性
- マキシムのQAサイトは、信頼性情報およびレポート、オンライン演算器、環境および鉛フリー情報、不良解析など豊富な情報を揃えています。 詳細はここから
教育者向け
- マキシムサイトへのリンク方法
- マキシムは、(電気/電子工学学習者および教育者を含む)電気工学エンジニアや電気産業に従事する方々を啓蒙し、情報提供を行っている上質なウェブサイトに、マキシムのウェブサイトへのリンクを設けることを許可しています。リンクページには、リンク方法および許可の取得方法が記載されています。 詳細はここから
- 掲載内容の転載
- マキシムのウェブサイトから情報の転載を希望する場合は、マキシムに問い合わせてください。マキシムは、許可申請を行い、適切なクレジットを付する(マキシムのウェブサイトからの転載である旨を明記する)場合にのみ、非営利目的または教育目的での利用を可能としています。 詳細はここから
無料サンプル
マキシムは学生の行うプロジェクトのための無料サンプルの使用を許可しています。ウェブサイトにあるサンプルフォームを利用することによってほとんどのマキシム製品のサンプル請求を行うことができます。クイックビューデータシートにある「サンプルの請求」リンクをクリックするか、サンプルフォームを利用してください。
製品およびアプリケーション情報
- 製品の検索
- 製品検索、パラメトリック検索、製品ツリー、仕様表、新製品リストなどを利用して希望の製品を検索することができます。 詳細はここから
DCからギガヘルツまで、データコンバータ、インタフェース回路、マイクロプロセッサ監視回路、オペアンプ、電源、マルチプレクサ、スイッチ、バッテリチャージャ、バッテリマネージメント回路、RFワイヤレス回路、光ファイバトランシーバ、センサ、および電圧リファレンスなどマキシムでは6100以上の製品を揃えています。
- ソリューション
- マキシムのソリューションページには、実際に利用されているアプリケーションや製品に使用する技術や部品についての記述があります。その記述には、技術分野だけでなく製品タイプやアーキテクチャも含まれます。 詳細はここから
- デザインガイド
- 様々な技術やアプリケーション分野のための部品および技術について学ぶことができます。 詳細はここから
マキシムで働いてみませんか
仕事を探している人は、マキシムの採用情報をご覧ください。興味のある募集職種がありましたら、お問い合わせください。マキシムのユニークな企業文化とどのようにマキシムがこれほどの成功を達成したのか―そして、この成功を一流のEE (Electrical Engineer)たちはどのようにして分かち合っているのかについて知ってください。
|
 |
|
 |