| C |
参照:Y/C
|
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C/N
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搬送波ノイズ比。 |
| C13 connector |
参照:IEC
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| C14 connector |
参照:IEC
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CA
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Common Anode (コモンアノード)。 |
| Cable |
参照:CATV
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| Cable Television |
参照:CATV
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| Cable TV |
参照:CATV
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CAD
|
Computer-Aided Design (コンピュータ支援設計)。 |
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CAN
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Controller Area Network (コントローラエリアネットワーク):CANプロトコルは、ISO-11898によって規定された国際規格。 |
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Capacitive Crosstalk
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容量性クロストーク:ライン/トレース上の信号が、容量的に隣接ライン/トレースに結合する現象。 |
| Capacitive Voltage Regulator |
参照:Charge Pump
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| Capacitor Charge Pumps |
参照:Charge Pump
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CardBus
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PCカード(旧PCMCIA)規格の32ビット版。 |
| Carrier-free |
参照:UWB
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CAS
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Column-Address-Strobe (コラム-アドレス-ストロボ):与えられたアドレスをコラムアドレスとして受け入れるようにDRAMに伝える信号。DRAM中のビットを選択するためにRASおよび行アドレスとともに使用される。 |
| CAT 3 |
参照:CAT3
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| cat 5 |
参照:CAT5
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CAT3
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Category 3 (カテゴリ3):EIA/TIA-568規格のカテゴリ3の基準を満たすイーサネットケーブルを指す。最高10Mbpsのデータ伝送が可能。 |
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CAT5
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Category 5 (カテゴリ5):EIA/TIA-568規格のカテゴリ5に準拠したイーサネットケーブルを指し、最高100Mbpsのデータ伝送が可能。 |
| Category 3 |
参照:CAT3
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| Category 5 |
参照:CAT5
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CATV
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元々「コミュニティアンテナテレビ」として使われた言葉だが、現在はケーブルによって配信されるあらゆるコミュニティテレビシステムを指す。 |
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CBR
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Constant Bit Rate (一定ビット速度)。 |
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CC/CV Charger
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CC/CVチャージャ:Constant Current/Constant Voltage Battery Charger (定電流/定電圧バッテリチャージャ)。 |
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CCCv
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Constant Current/Constant Voltage (定電流/定電圧)。 |
| CCCV |
参照:CC/CV Charger
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CCD
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Charge Coupled Device (電荷結合素子):ディジタルカメラに使用される主な2種類の画像センサのうちの1つ。写真を撮る際、カメラのレンズを通して光がCCDにあたる。CCDを形成する数千または数百万の小さなピクセルのそれぞれが、この光を電子に変換する。各ピクセルの蓄積電荷が計測され、ディジタル値に変換される。この最後のプロセスはCCD外部のアナログ-ディジタルコンバータ(ADC)内で起こる。 |
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CCFL
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Cold Cathode Fluorescent Lighting (冷陰極蛍光ランプ):LCDディスプレイのバックライトに使用されることが多い。 |
| CCFLs |
参照:CCFL
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CCFT
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Cold Cathode Fluorescent Tube (冷陰極蛍光管):LCDディスプレイのバックライトに使用されることが多い。 |
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CCK
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Complementary Code Keying (相補型符号変調)。 |
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CCM
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Continuous-Conduction Mode (連続伝導モード)、Crossconnect Module (クロスコネクトモジュール)。 |
|
CDC
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Clock Distribution Circuit (クロック分配回路)。 |
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CDD
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Clock Distribution Device (クロック分配デバイス)またはClock Distribution Driver (クロック分配ドライバ)。 |
| CDF-AEC-Q100 |
参照:AEC-Q100
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| CDIP |
参照:DIP
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|
CDMA
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Code Division Multiple Access (符号分割多重アクセス方式):スペクトラム拡散技術を使用したディジタルセルラ技術。TDMAを使用するGSMやその他の競合システムと異なり、CDMAは各ユーザに特定周波数を割り当てない。その代わりに、どのチャネルも利用可能な全スペクトラムを使う。各通信は、擬似ランダムディジタルシーケンスを使ってエンコードされる。 |
| CDR |
参照:Clock and Data Recovery
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|
CE Control
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Chip Enable Control (チップイネーブル制御)。 |
| CE Gating |
参照:Chip-Enable Gating
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| Cell-Site |
参照:BTS
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| centimeter |
参照:cm
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| centimetre |
参照:cm
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CH
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Chebyshev (filter) (チェビチェフ(フィルタ))。 |
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Ch. to Ch. Skew (Ps Max)
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Channel-to-Channel Skew (チャネル間スキュー):あるチャネル上の信号は、別のチャネル上の同種の信号とは異なる位相を持つ(ディレイ/スキュー)。これは最大のピコ秒で測定される。 |
| Channel Associated Signaling |
参照:CSA
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Chans.
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チャネル。 |
| Charge Coupled Device |
参照:CCD
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Charge Injection
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チャージインジェクション:アナログスイッチに関するパラメータ。アナログスイッチがターンオン/オフする際、少量の電荷がディジタル制御ラインからアナログ信号経路に容量的に結合(注入)されることがある。 |
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Charge Pump
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チャージポンプ:エネルギを蓄えて、それを出力に移動させるためにコンデンサを使う電源。電圧をステップアップまたはステップダウンすることが多い。レギュレータおよびスイッチング回路による制御のもとで、電荷は1つのコンデンサから別のコンデンサへ転送される。
マキシムは、安定化型と非安定化型のチャージポンプおよび内部電圧を昇圧するチャージポンプ内蔵型のICも提供する。
参照:DC-DC Converter Tutorial (English only) |
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Charge Termination Method
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充電終了方式:充電サイクルをいつ終了させるかをバッテリチャージャが決定するために使う方式。 |
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CHATEAU
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CHAnnelized T1 and E1 And Universal HDLC controller (チャネル化したT1とE1および汎用HDLCコントローラ)。 |
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Chip
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チップ: 1. 集積回路:複数のトランジスタおよびその他の部品を組み合わせて、単一の半導体材料上で相互接続された半導体デバイス。
2. ダイレクトシーケンススペクトラム拡散システムにおける符号化要素。 |
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Chip-Enable Gating
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チップイネーブルゲート:規格外に電源が低下した場合に誤ったデータの書込みが行われることを回避するマイクロプロセッサ監視回路が持つ機能。主電源電圧が、最低安全動作限界を下回った場合に、この機能によってチップイネーブル信号経路は、ホストマイクロプロセッサまたはマイクロコントローラから切り離される。 |
| Chipping Rate |
参照:Mcps
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| chroma |
参照:Color Subcarrier
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Chrominance
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クロミナンス:合成ビデオ信号の色部分。輝度成分と組み合わされると完全な像を形成する。 |
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CID
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Consecutive Identical Digit(s) (連続受信可能同一ビット数)。 |
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CIM
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Cable Integrity Monitor (ケーブルインテグリティモニタ)。 |
| Circuit Board |
参照:Printed Circuit Board
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CISC
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Complex Instruction Set Computer (複合命令セットコンピュータ):RISC (縮小命令セットコンピュータ)アーキテクチャに対し、複合命令に対応するように設計されたコンピュータハードウェア。 |
| Class |
参照:Amplifier Class
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Class A
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A級(クラスA):アンプの最も簡素なタイプであるA級アンプは、出力トランジスタが出力信号波形と関わりなく動作する(つまり完全にオフにならない)アンプ。このタイプのアンプは通常、高リニアリティで低効率とされる。 |
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Class AB
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AB級(クラスAB):AB級アンプはA級アンプとB級アンプを組み合わせてA級アンプより優れた効率でありながらB級アンプよりも低い歪みを備えたアンプを実現する。
これは両トランジスタをバイアスすることで実現され、信号がゼロに近い(B級アンプが非直線性をもたらすポイント)と動作する。トランジスタは偏位を大きくするためにB級動作に遷移する。
したがって、小信号では両トランジスタはアクティブでA級アンプのように動作する。信号偏位を大きくするために、波形の半分に対してはそれぞれ1つのトランジスタのみアクティブでありB級アンプのように動作する。 |
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Class B
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B級(クラスB):B級アンプは、出力トランジスタが信号波形の半分(180°)の間のみ動作するアンプ。全信号を振幅するためには、1つは正出力信号用、もう1つは負出力用の2つのトランジスタが使われる。
B級アンプはA級アンプよりもはるかに高効率であるが、2つのトランジスタがオンからオフへ遷移する際のクロスオーバポイントにより高歪みがある。 |
|
Class C
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C級(クラスC):C級アンプは半サイクル(180°以下)、あるいは多くの場合それより短い間トランジスタがオンであるスイッチングアンプのタイプである。例えばトランジスタは信号偏位の上から10%の間のみ、パルスだけを分配しオンである場合がある。
C級アンプは、トランジスタが大抵オフであるので高効率であり、トランジスタがオンの場合は完全に導電性がある。これらのアンプは高歪みを提供し、RF回路でよく使用される。RF回路では回路を調整することで元の信号をいくつか回復し歪みが低減される。C級アンプは、サイレンスピーカドライバのように、歪みが重要ではない低精度のアプリケーションでも使用される。
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|
Class D
|
D級(クラスD):D級アンプは、再生される必要のある最も高いオーディオ信号よりもはるかに高い周波数でスイッチング波形を出力するアンプ。この波形のローパスフィルタされた平均値は実際に必要なオーディオ波形に一致する。
D級アンプは、出力トランジスタが動作中に完全にオンまたはオフであるため高効率(通常、最大90%またはそれ以上)である。これにより、他のアンプタイプが非効率となる原因であるトランジスタのリニア部分の使用が完全に不要になる。最近のD級アンプはAB級に比べ高精度を実現する。 |
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Class G
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G級(クラスG):G級アンプは、2個以上の電源電圧を使用する点以外はAB級アンプに似ている。低い信号レベルで動作しているときは、このアンプはより低い電源電圧を使用する。信号レベルが増すと、アンプは自動的に適切な電源電圧を使う。
G級アンプは、必要なときのみ最大電源電圧を使用するのでAB級アンプよりも高効率である。一方AB級アンプは常に最大電源電圧を使用する。 |
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Class H
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H級(クラスH):H級アンプは、信号スイングに対応するために必要以上の値にならないようにアンプ出力デバイスへの電源電圧を変調する。これにより電源に接続された出力デバイス全体の消費電力が低減し、アンプは出力パワーレベルに関係なく最適化されたAB級効率で動作ができる。
H級アンプは一般的に、電源電圧を予測および制御するのに必要な余分の制御回路を備えており、他設計よりも複雑である。 |
| click |
参照:Click-and-Pop
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Click-and-Pop
|
クリック/ポップ:クリック/ポップは、オーディオ帯域での望ましくない過渡信号であり、オーディオデバイスが次のいずれかの条件の際にヘッドフォンやスピーカを駆動することによって再生される:
- パワーアップ(電力供給)
- パワーダウン(電力除去)
- シャットダウンを解除(電力供給済み)
- シャットダウンを設定(電力供給中)
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|
Click/Pop Reduction
|
クリック/ポップ抑制:起動、切断、接続時などにおける好ましくないノイズ信号「クリック」/「ポップ」を除去する機能。 |
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Clock and Data Recovery
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クロックおよびデータ再生:単線/単チャネルのシリアルデータストリームからクロックおよびデータ情報を抽出し再生するプロセス。 |
| Clock Distribution Device |
参照:CDD
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| Clock Distribution Driver |
参照:CDD
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Clock Jitter
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クロックジッタ:周期的な波形(特にクロック)は、正確な時刻に、ある定められたスレッショルドと交差すると考えられる。この理想的な時刻からの偏差をジッタと呼ぶ。
詳細および説明図:
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| Clock Recovery |
参照:Clock and Data Recovery
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| Clock Recovery Data |
参照:Clock and Data Recovery
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| Clock Reduction |
参照:Clock Throttling
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Clock Throttling
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クロックスロットリング:通常、熱の発生を減らすために集積回路のクロックの周波数またはデューティサイクルを低下させること。 |
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cm
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Centimeter (センチメータ):1メータの1/100、0.39インチ。 |
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CMF
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Current-Mode Feedback (電流モードフィードバック)。 |
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CMI
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Code Matrix Insertion (コードマトリックス挿入)。 |
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CML
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Current-Mode Logic (電流モードロジック)。 |
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CMOS
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Complementary Metal-Oxide Semiconductor (相補型金属酸化物半導体):CMOS技術では、pチャネルとnチャネルMOSトランジスタが縦に並べて使用される。 |
| CMR |
参照:CMRR
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CMRR
|
Common Mode Rejection Ratio (コモンモード除去比):+と-の両入力にコモンモード信号部分を通過させない(除去する)差動アンプの能力。
チュートリアル:Understanding Common-Mode Signals (English only) |
| CMVR |
参照:Input CMVR (V)
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CNC
|
Computer Numeric Control (コンピュータ数値制御)。 |
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CO
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Coarse Offset (粗オフセット)。 |
| Code Division Multiple Access |
参照:CDMA
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CODEC
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Compressor/Decompressor (コンプレッサ/デコンプレッサ):CODECは、データを圧縮して解凍する技術。CODECはソフトウェア、ハードウェア、またはその両方を組合せて実現することができる。 |
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COG
|
Chip-on-Glass (チップオングラス)。 |
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Coherent Sampling
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コヒーレントサンプリング:その周期の整数倍が予め定めたサンプリングウィンドウに合致する周期的な信号のサンプリングのことを言う。 |
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COLC
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Correction Loop Capacitor (補正ループコンデンサ)。 |
| Cold Cathode Fluorescent Lighting |
参照:CCFL
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| Cold Cathode Fluorescent Tube |
参照:CCFT
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| color signal |
参照:Chrominance
|
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Color Subcarrier
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カラーサブキャリア:テレビ信号に加えられ、色成分を搬送するための変調されたキャリア。 例:NTSC方式のテレビでは、3.579545MHzのカラーサブキャリアが2つの色差信号によって直交変調され、輝度信号に加えられる。PAL方式のテレビ規格は4.43362MHzのサブキャリア周波数を使用。 参照:Video Basics (English only) |
| Column-Address-Strobe |
参照:CAS
|
| Common Mode Rejection Ratio |
参照:CMRR
|
| Common-Mode |
参照:Common-Mode Signals
|
|
Common-Mode Signals
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コモンモード信号:コモンモード信号は、差動アンプまたは計測アンプの+/-両方の入力に共通する信号成分。共通の例としては、平衡対があり、ノイズ電圧は両方の導体で引き起こされる。もう1つの例は、DC成分が加えられるときである(信号源とレシーバ間のグランドの差による)。
理想的な差動アンプでは、差動(+/-)入力は同一の成分を差し引きするためコモンモード成分は相殺される。この実力値を測定したものは、Common Mode Rejection Ratio (コモンモード除去比)またはCMRRと呼ばれる。
チュートリアルUnderstanding Common-Mode Signals (English only)を参照。 |
| comp |
参照:Comparator
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|
Comp. Prop. Delay
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Comparator Propagation Delay (コンパレータの伝播遅延):入力がコンパレータのスレッショルドと交差する時点と、その結果による出力が状態変化する時点との間の遅延時間。 |
|
compander
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コンパンダ:ダイナミックレンジおよび信号対ノイズ比を改善する圧縮および拡張の両方を使用する信号処理技術。
信号は、伝送前に非直線性トランスを通過する。このトランスの逆転は受信で起こる。そのため、音の静かな部分がブーストされ、音の大きい部分が低減される。静信号が、トランスチャネルのノイズに比べ大きくなるためノイズが低減される。
アナログアプリケーションだけでなくディジタル、PCM、伝送で使用されるため、Dolbyはコンパンダベースのノイズ低減システムの一般例。
|
| companding |
参照:compander
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|
Comparator
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コンパレータ:コンパレータは2つのアナログ入力を受け入れ、この入力を比較し、入力が高い方の関数であるバイナリ出力を生成するデバイス。非反転(+)入力が反転(-)入力よりも大きい場合、出力はハイとなる。反転(-)入力が非反転(+)入力よりも大きい場合、出力はローとなる。
このように表現するとコンパレータは1ビットADCに似ている。
ネガティブフィードバックのないオペアンプを使って簡単なコンパレータを作ることができる。このコンパレータは高い電圧利得を備えているため入力電圧の大変小さな差異を解消できる。しかし、このように使用されるオペアンプはコンパレータよりも通常低速で、ヒステリシスや内部リファレンスなどの特別な機能に欠く。
Application Note 886: Selecting the Right Comparator (English only)では、どのようにコンパレータが動くのか、仕様、コンパレータに共通の機能、および要件に合うコンパレータの選び方について詳しく記載している。 |
| complementary |
参照:Push-Pull
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|
Complete Central Office Line Interface
|
完全電話局線インタフェース:電話局線。電話線。 |
| Complex instruction set computer |
参照:CISC
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| Constant Current Constant Voltage |
参照:CC/CV Charger
|
|
Contact Bounce
|
接点バウンス:メカニカルスイッチまたはリレーが閉じると、最終コンタクトの前にわずかな時間であってもスイッチ素子はバウンスすることが多い。これは下流素子がスイッチングトランジェントに対して感度が高い場合に起こる。接点バウンス回路はトランジェントを除去するためによく使われる。 |
|
Contact Discharge
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接触放電:ESD発生器が、被試験デバイス(DUT)と直接接触するESD試験の方法。 |
| Controller |
参照:DC-DC Controller
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| Controller Area Network |
参照:CAN
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|
Coplanar Line
|
コプラナー線:別の線と同じ平面上にある線。どのような2つの交差する線も同じ平面上にある必要があり、したがってコプラナーである。 |
| Coulomb Counter |
参照:Battery Fuel Gauge
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| Coulomb Counting |
参照:Battery Fuel Gauge
|
|
CP
|
Comparable Part (同等製品)。 |
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CPGA
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Ceramic Pin Grid Array (セラミック端子グリッドアレイ):ICパッケージング技術。 |
| cps |
参照:Hz
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| CPU Throttling |
参照:Clock Throttling
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| CR |
参照:Lithium batteries
|
|
CRC
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Cyclic Redundancy Check (巡回冗長検査):ほとんどすべての伝送エラーを捕捉するためにデータから計算されるチェックのための値。デコーダは受信データからCRCを計算し、エンコーダが計算してデータに付加したCRCと比較する。ミスマッチがあると、伝送中にデータが壊れたことを意味する。CRCビットのアルゴリズムと数に依存するが、CRCによってはデータを修正することを可能にするのに十分な冗長情報を含むものもある。 |
|
CRIL
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Command Register and Interface Logic (コマンドレジスタおよびインタフェースロジック)。 |
| Cross Talk |
参照:Capacitive Crosstalk
|
|
Crossover
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クロスオーバ:出力段(または信号をプルアップするデバイスと信号をプルダウンするもう1個のデバイスを使用する同様な増幅段)において、ハイサイドのデバイスがオンとなり、ローサイドのデバイスがオフとなりつつある状態、またはその逆の状態。 |
| Crosstalk |
参照:Capacitive Crosstalk
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Crowbar Circuit
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クローバ回路:電圧や電流が制限値を超えると電源ラインを急速に短絡(「クローバ」)させる電源保護回路。実際には、短絡の結果、ヒューズを飛ばすか他の保護機能を起動することによって、事実上電源をシャットダウンする。
通常、SCRまたは他のシリコンデバイス、機械的な短絡デバイスによって実現される。
おそらく、機械的に短絡回路を提供し、大電流アプリケーションで使用されるために大きな金属バーを使用するというコンセプトから、あるいはクローバ回路のI-Vカーブの形から名づけられた。
参照:保護および絶縁製品
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CRT
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Cathode ray tube (陰極線管) |
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Cryptanalysis
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いかなる暗号形式をも解読する技術。 |
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CS
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Chip Select (チップ選択)。 |
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CSA
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Channel Associated Signaling (チャネルアソーシエーテッドシグナリング):通信プロトコルの中には、データの他にシグナリング機能を持つものがある。CASプロトコルは各データチャネル(専用のシグナリング用のチャネルを設けるのではなく)を使ってシグナリングを伝達する方法を備えている。Robbed Bit Signaling (ロブドビットシグナリング)とも呼ばれる。 |
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CSP
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Chip Scale Package (チップスケールパッケージ):半田ボールを端子の代わりに用い、超小型パッケージを可能にするICパッケージング技術。熱せられると半田ボールは回路基板のマッチングパッドに溶融する。 |
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CTIM
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Retry Timeout Capacitor (再試行タイムアウトコンデンサ)。 |
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CTON
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Startup Timer Capacitor (起動タイマコンデンサ)。 |
| current |
参照:Ampere
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| current controlled voltage source |
参照:Transimpedance Amplifier
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Current Mode Feedback
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電流モードフィードバック:通常、高速アンプにおいて使用されるもうひとつのオペアンプ方式。それは、フィードバックインピーダンスの影響を大きく受け、また、積分器としては使用することができない。 |
| Current Mode PWM |
参照:Current-Mode Controller
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| Current Sensing |
参照:Current-Sense Amplifier
|
| Current Sensor |
参照:Current-Sense Amplifier
|
|
Current-Mode Controller
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電流モードコントローラ:負荷電流と入力電圧が変動しても、サイクルごとにインダクタのピーク電流を変化させることによって出力電圧を制御するDC-DCスイッチングレギュレータ。 |
|
Current-Sense Amplifier
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電流検出アンプ:電流経路に置かれた抵抗器における電圧降下を測定することによって電流を計測するアンプ。電流検出アンプは、測定されている経路を流れる電流に比例した電圧または電流のいずれかを出力する。 |
| cycles |
参照:Hz
|
| Cyclic Redundancy Check |
参照:CRC
|