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マイクロコントローラのソフトウェアダウンロード

目次

マイクロコントローラのソフトウェア例
8051ベースのアプリケーションのソフトウェア開発をアシストするさまざまなソフトウェア例およびユーティリティ
5000_sample_code.exe (30K) DS5000コード例
このグループに含まれるファイルはDS5000プロセッサの様々な面のデモンストレーションをするプログラム例です。これらのプログラムはMetalink 8051アセンブラを使用してアセンブルされましたが、記法が一般でありどの8051アセンブラとも互換性があります。
  • 5KSMPL01.ASM:アプリケーションコードによってどのようにパーティションアドレスが移動されうるのかを実証します。
  • 5KSMPL02.ASM:代替の時間アクセス手順を実例説明します。
  • 5KSMPL03.ASM:ウォッチドッグタイマのアプリケーションを実例説明します。
  • 5KSMPL04.ASM:レジスタ間接アドレス指定を説明します。
  • 5KSMPL05.ASM:ROMローダ機能図。
  • MODS5K.ASM:レジスタおよびビット定義。
clkdemo.exe (28K) DS5000クロックプログラム
リアルタイムクロックを動作させるDS5000TKとともに提供されるソフトウェア。Demo.batファイルは、Demods5t.hexをDS5000にロードし、PCのDEMODS5Tを動作させPC上の情報を表示します。KIT5K.EXEは上記ファイルと同じディレクトリに入れる必要があります。
  • DEMO.BAT:このバッチファイルは、自動的にプログラムによってDS5000Tをロードし、時間を読み込み、その後PCのプログラムを動作させ、DS5000Tによって送り返された時間を設定または表示します。
  • DEMODS5T.CMD:このコマンドファイルは、KIT5Kプログラムに、DEMODS5T.HEXプログラムをDS5000Tにロードするように命令します。
  • DEMODS5T.HEX:DEMODS5T.HEXはDS5000Tプログラムであり、DS5000TのRTCおよびシリアルポート間の日付/時間情報の通信を行います。
  • DEMODS5T.LST:これはDEMODS5T.HEXのリストです。
  • DEMODS5T.SRC:DEMODS5T.HEXのソースコード。
  • DEMODS5T.EXE:このPCプログラムはDS5000T RTCをPCクロックと比較することによってDS5000T RTCをテストします。このプログラムにはDS5000TにインストールされたDEMODS5T.HEXが必要であり、DS5000TはPC COMポートに接続されていなければなりません。
  • DEMODS5T.PAS:DEMODS5T.EXEのパスカルソースコード。
  • SAMPLE.ASM:DS5000T RTCに接続するための技術を説明するアセンブリ言語ソースコード。
ds1283.exe (28K) DS1283 RTC
DS2251TおよびDS2252TマイクロコントローラモジュールのRTCと通信をどのように行うかを実例説明します。
ds1620.asm (5K) DS1620ディジタルサーモメータ/8051インタフェース例
このアセンブリコードは、DS1620ディジタルサーモメータを8051コード互換可能プロセッサにインタフェースします。データは、同期通信(0モード)を使用して、マイクロコントローラのシリアルポートを通して転送されます。
hsm_sample_code.exe (31K) 高速マイクロコントローラコード例
このグループに含まれるファイルは、高速マイクロコントローラファミリの様々な面のデモンストレーションをするプログラム例です。アセンブリ言語記法は一般で、どの8051アセンブラとも互換性があります。
  • 320SMPL1.ASM:デュアルデータポインタを実例説明します。
  • 320SMPL2.ASM:定期割込を生成するためタイマ2を使用します。
  • 320SMPL3.ASM:タイマ2クロック出力モードを実例説明します。
  • 320SMPL4.ASM:Stretch MOVX能力を説明します。
  • 320SMPL5.ASM:ウォッチドッグ割込能力を実例説明します。
  • 320SMPL6.ASM:ウォッチドッグリセット能力を実例説明します。
  • 320SMPL7.C51:プログラム用シリアルポートセットアップのデモンストレーションをするC言語ソースファイル。
  • 320SMPL7.BAT:320SMPL7.C51をコンパイル/リンクするバッチファイル。
  • 320SMPL8.ASM:シリアルポート0およびタイマ2を使用してシリアル通信を実例説明します。
  • 320SMPL9.ASM:両シリアルチャネルの使用を実例説明します。
soft_reload.zip (13K) DS5000/T/FP用ソフトリロード例
DS5000FPまたは関連製品のアプリケーション内プログラミング機能を実例説明するシリアルローダプログラム
  • soft_reload.asm:アセンブリコード
  • soft_reload.hex:Hexダウンロードファイル
  • soft_reload.txt:プログラムリスト

マイクロコントローラ・アプリケーションノートのソフトウェア
マイクロコントローラ関連アプリケーションノートをサポートするソフトウェア例
an75_sw.exe (23K) Application Note 75: Using the High-Speed Micro's Serial Ports (English only)
自己抽出ファイルによって高速マイクロコントローラのシリアルポートの使用が実例説明されます。
  • Example1.asm:10ビット非同期フォーマットで動作させるためシリアルポート0を初期化。タイマ2は11.0529MHzクロックを使用して、ボーレート生成器として使用します。
  • Example2.asm:マルチプロセッサ通信モードでシリアルポート0を初期化します。
  • Example3.asm:両シリアルポートの同時使用を実例説明します。
an78_sw.exe (25K) Application Note 78: Using Power Management with the DS87C5x0 (English only)
自己抽出ファイルによってDS87C5x0パワーマネージメントモードの使用が実例説明されます。
  • Example1.asm:ウォッチドッグタイマを用いた派生バージョンのパワーマネージメントを実例説明します。
  • Example2.asm:リング発振器を使用した場合のシリアルポートの使用を実例説明します。
  • Example3.asm:データロガーデバイスにおける「バーストモード」のパワーマネージメントを実例説明します。
an79_sw.exe (25K) Application Note 79: Using the DS87C530 Real Time Clock (English only)
自己抽出ファイルによってリアルタイムクロックのDS87C530の使用を実例説明します。またDS5240/DS5250にも適用します。
  • Datalogr.asm:定期的にStopモードを出て、外部デバイス(DS1620)に情報を提供するRTCの使用を実例説明します。
  • Rtc_calb.asm:DS87C530の内蔵RTC周波数を測定する方法を実例説明します。
  • Rtc_util.asm:外部ホストによる、シリアルポートを通したDS87C530の時間情報の設定/読み込みを可能にします。
an81_sw.exe (22K) Application Note 81: Memory Expansion with the High-Speed Microcontroller Family (English only)
64kBを超える拡張メモリ用方式のデモンストレーション用自己抽出ファイル。
  • BANKJMP1.asm:I/Oを使用したコモンページメモリ拡張設定を実例説明します。
  • BANKJMP2.asm:ラッチトアドレス指定を使用したコモンページメモリ拡張設定を実例説明します。
hsm_load.exe (31K) App Note 102: Using the High-Speed Microcontroller as a Bootstrap (English only)
自己抽出ファイルによって、DS87C520/DS87C530用システム内プログラミングをサポートするブートストラップローダを生成する方法を実例説明します。
  • AM29f010.asm:フラッシュにはAMD29F010フラッシュメモリ用モジュールが含まれます。
  • Hsm_load.asm:マイクロコントローラ用ブートストラップローダソース。
  • Nvram.asm:NVRAMには汎用不揮発性SRAM用ローダのためのモジュールが含まれます。
an601_sw.asm (7K) App Note 601: Accelerating 16/32-Bit Math Operations with the DS80C390/400 (English only)
単一高精度浮遊点乗算機能を実例説明します。
an3362_sw.zip (8K) Application Note 3362: Using the Keil µVision Debugger with the DS89C4x0 (English only)
DS89C430/450およびKeil社ソフトウェアのC51コンパイラ用途向けデバッグモニタ
  • mon4x0_v14_s0.hex:シリアルポート0、タイマ1、16.384MHz用に設定
  • mon4x0_v14_s1.hex:シリアルポート1、タイマ1、16.384MHz用に設定

マイクロコントローラ開発ツールソフトウェア
ブートストラップローダと通信するPCホストソフトウェア、およびダラスセミコンダクタ開発キットに伴うソフトウェア
DS80C400 Cライブラリ開発 説明:DS80C400用開発ライブラリ。サポートには、FTP、DHCP、ファイルシステム、1-Wire、ネットワークソケットが含まれます。ライブラリは定期的に更新されます。
ds5000tk_disk.exe (100K) DS5000TKマイクロコントローラ評価キットソフトウェア
DS5000TKで利用可能な実行可能プログラムを含む自己抽出ファイル。ほとんどのソフト/セキュアマイクロコントローラファミリ製品で利用可能です。
  • Kit.exe:ソフト/セキュアマイクロコントローラブートストラップローダにインタフェースするために使用されるPCホストプログラム。このプログラムによって、コードおよびデータはアップロード/ダウンロードされ、メモリの審査または変更が可能になり、メモリ設定レジスタの設定が容易になります。
  • KIT.htm:KIT.EXEソフトウェアの使用について。
  • Kit5K.htm:DS5000TK評価キットの使用について。
  • Test.hex:KIT5KプログラムがデータをDS5000Tにうまくロードすることができることを確かめるために使用することが可能なテキストファイル。
  • DEMO.BAT:このバッチファイルは、自動的にプログラムによってDS5000Tをロードし、時間を読み込み、その後PCのプログラムを動作させ、DS5000Tによって送り返された時間を設定または表示します。
  • DEMODS5T.CMD:このコマンドファイルは、KIT5Kプログラムに、DEMODS5T.HEXプログラムをDS5000Tにロードするように命令します。
  • DEMODS5T.HEX:DEMODS5T.HEXはDS5000Tプログラムであり、DS5000TのRTCおよびシリアルポート間の日付/時間情報の通信を行います。
  • DEMODS5T.LST:これはDEMODS5T.HEXのリストです。
  • DEMODS5T.SRC:DEMODS5T.HEXのソースコード。
  • DEMODS5T.EXE:このPCプログラムはDS5000T RTCをPCクロックと比較することによってDS5000T RTCをテストします。このプログラムにはDS5000TにインストールされたDEMODS5T.HEXが必要であり、DS5000TはPC COMポートに接続されていなければなりません。
  • DEMODS5T.PAS:DEMODS5T.EXEのパスカルソースコード。
  • SAMPLE.ASM:DS5000T RTCに接続するための技術を説明するアセンブリ言語ソースコード。
FTPアーカイブへのリンク (370K) マイクロコントローラツールキット
マイクロコントローラツールキット(MTK)は、ダラスセミコンダクタによって製造されたマイクロコントローラのプログラミングおよびデバッグにおけるPCベースのアプリケーションです。このソフトウェアにはWindows 95以上のOS、およびオープンCOMポートが必要です。このキットによって組込み型システム設計者は、ROM/ブートストラップローダを備えたダラスセミコンダクタのマイクロコントローラをプログラムおよび設定することが可能です。


         


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