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マキシム >
品質保証および信頼性
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品質方針
マキシムの品質方針は実利的で、品質とは、単に品格の問題にとどまらないという私どもの哲学を反映しています。マキシムでは品質に対する概念が浸透しています。それは営業上、製造上、品質がもたらす利益は計り知れないからです。まとめると以下のようになります:
1. お客様は品質を求める
- マキシムが最高品質の製品を作らないならば、お客様はそれができる他の会社を求める。
- お客様が製品の品質を定義する。マキシムは改善のためにお客様の言葉に耳を傾けます。お客様の言葉が、究極的には購入される製品の定義になる。
2. 品質は収益を向上させる。
- 最高の歩留まりが最小の製造コストを決定する。
- 高い歩留まり、及びその改善は、高い品質、及びその改善から生まれる。
- 高い品質は詳細に気を配ることによって達成される。品質の問題が存在するところで根本原因を探し、正すこと。
- 現在の品質に満足しないこと。低コスト化を求める市場の要求に対応するために、たえず品質改善を行うこと。これは高い歩留まりを達成することによってのみ実現される。
- 目的は質を伴う設計をすることであり、試験を通じて高めるものではない。
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