ENGLISH
•
简体中文
•
日本語
•
한국어
ログイン
|
新規登録
キーワードまたは型番を入力
新着情報
製品情報
ソリューション
デザイン
APPノート
サポート
購入
会社情報
メンバー
マキシム
>
製品情報
>
[
アナログ-ディジタルコンバータ
]
[
高速データコンバータ
]
MAX101AEVKIT
MAX101、MAX101Aの評価キット
クイックビュー
技術資料
オーダー情報
その他の情報
ユーザのコメント (0)
すべて表示
ステータス
入手可能:生産中
製品概要
フルデータシート
(PDF, 208kB)
日本語
ダウンロードする
MAX101A評価キット(EVキット)は、MAX101A高速アナログディジタルコンバータ(ADC)の初期評価用に開発されました。このEVキットは、メインボードおよび終端ボードから構成される2枚ボードのセットになっています。
メインボードには、このフラッシュコンバータの初期性能を評価するために必要な回路がすべて含まれています。このフラッシュコンバータは、高速アナログおよびディジタル回路を組み合わせており、回路レイアウトには特別な注意を必要とします。MAX101Aおよびメインボードの組み合わせにより、アナログ信号のディジタル化が最大500Mspsまで可能です。メインボードはSMAコネクタを通じて外部クロックを利用することができます。コンバータへのアナログ入力は、2つのSMAコネクタ(AIN+およびAIN-)を通じて行われます。16個のデータ出力(2つの8ビットワード)およびデータクロック出力があります。
このキットには、50Ω ECLプルダウン抵抗搭載の別の終端ボードが同梱されており、3x32ピンEUROカードコネクタを使用してメインボードに接続します。これによって、コンバータ出力データへのアクセスおよび適正なECL終端処理を提供します。終端ボードはさらに2列のスクエアピンを備えており、各列が8個のデータ出力およびデータクロック出力を提供します。AデータとBデータのいずれも高速ロジックアナライザで観察することができます。
MAX101Aのメインボードを動作させるには、標準的な+5Vおよび-5.2V電源が必要です。電源は、3x32ピンEUROカードコネクタを通じて供給することも、ボードの端のパッドを通じて供給することもできます。両方のボードの公称電力消費は17Wです。このボードセットは完全実装済み、試験済みで、MAX101Aを実装した状態で提供されます。
MAX101A EVキットは、MAX101Aを実装した状態で提供されますが、これを使用してMAX101を評価することもできます。それぞれのデバイスバージョン用のリファレンスと入力条件の設定については、このデータシートに説明されています。
主な特長
アプリケーション/用途
実効ビット数:7.0 (250MHz)
リファレンスジェネレータ/バッファをボード上に装備
SMA同軸ケーブルを通じた50Ω入力
デュアル差動出力データ経路
入力信号範囲:
±270mV (MAX101)
±250mV (MAX101A)
バッファ付き差動100k ECL出力
3x32ピンEUROカードコネクタ
通信システム
高エネルギー物理学
高速ディジタル計測
高速信号処理
医療用システム
レーダ/ソナー
お探しの製品が見つかりませんか?
アプリケーションエンジニアによる製品選択サポート(翌営業日中に回答)
パラメトリック検索
アプリケーションヘルプ
クイックビュー
技術資料
オーダー情報
その他の情報
製品概要
主な特長
アプリケーション/用途
主要スペック
図
データシート
アプリケーションノート
デザインガイド
エンジニアリングジャーナル
信頼性レポート
ソフトウェア/モデル
評価キット
価格および入手性
サンプル
オンライン購入
パッケージ情報
鉛フリー情報
関連製品
注記およびコメント
評価キット
参考文献: 19-0342; Rev 1; 1996-07-01
このページの最終更新日: 2007-06-06
お問い合わせ:ご意見、ご質問
•
•
•
プライバシーポリシー
•
法的お知らせ
Copyright © 2009 by Maxim Integrated Products