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MAX5460, MAX5461, MAX5462, MAX5463, MAX5464, MAX5465, MAX5466, MAX5467, MAX5468
32タップ、FleaPoT™、2線式ディジタルポテンショメータ
業界最小のディジタルポテンショメータ
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製品概要
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MAX5460~MAX5468は、メカ式ポテンショメータまたは可変抵抗と同じ機能を備えたリニアテーパディジタルポテンショメータです。これらのデバイスは、2線式シリアルインタフェースを通じてディジタル制御されるワイパーコンタクト(32タップポイント)および固定抵抗を備えています。MAX5462/MAX5465/MAX5468はポテンショメータとして構成されています。このファミリに含まれるその他のデバイスは、可変抵抗として構成されています。デバイスの機能については、フルデータシートの「ピン配置」を参照して下さい。
10kΩ (MAX5466/MAX5467/MAX5468)、50kΩ (MAX5463/MAX5464/MAX5465)、および100kΩ (MAX5460/MAX5461/MAX5462)の3つの抵抗値が用意されています。MAX5460~MAX5465 (100kΩと50kΩ)は省スペースの5ピンおよび6ピンSC70パッケージで、MAX5466/MAX5467/MAX5468 (10kΩ)は5ピンおよび6ピンSOT23パッケージで提供されています。
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| 主な特長 |
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アプリケーション/用途 |
- パッケージ:超小型SC70およびSOT23
- 超低消費電流:0.3µA
- 単一電源動作:+2.7V~+5.5V
- 抵抗タップ間のスイッチングはグリッチレス
- ミッドスケールへのパワーオンリセット
- 2線アップ/ダウンシリアルインタフェース
- 抵抗値:10kΩ、50kΩ、100kΩ
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| 利得調整
| | LCDスクリーン調整
| | ラインインピーダンス整合
| | メカニカルポテンショメータ置換品
| | 音量調整
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図
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ファンクションダイアグラム
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参考文献: 19-1956;
Rev 3;
2005-12-15
このページの最終更新日: 2009-10-26
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