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MAX1036, MAX1037, MAX1038, MAX1039
2.7V~5.5V、低電力、4/12チャネル、2線シリアル8ビットADC
| ステータス |
| 型番 |
ステータス |
| MAX1036 |
入手可能:生産中
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| MAX1036K |
この製品は現在生産しておりません。
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| MAX1036L |
この製品は現在生産しておりません。
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| MAX1036M |
この製品は新規設計用に推奨されていません。
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| MAX1037 |
入手可能:生産中
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| MAX1037K |
この製品は現在生産しておりません。
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| MAX1037L |
この製品は現在生産しておりません。
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| MAX1037M |
この製品は新規設計用に推奨されていません。
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| MAX1038 |
入手可能:生産中
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| MAX1038K |
この製品は現在生産しておりません。
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| MAX1038L |
この製品は現在生産しておりません。
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| MAX1038M |
この製品は現在生産しておりません。
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| MAX1039 |
入手可能:生産中
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| MAX1039K |
この製品は現在生産しておりません。
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| MAX1039L |
この製品は現在生産しておりません。
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| MAX1039M |
この製品は現在生産しておりません。
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製品概要
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低電力、8ビット、マルチチャネル、アナログ-ディジタルコンバータ(ADC)のMAX1036 ~MAX1039は、内蔵の、トラック/ホールド(T/H)、電圧リファレンス、クロック、およびI²C対応の2線シリアルインタフェースが特長です。これらのデバイスは単一電源で動作し、188kspsの最大サンプリングレートにおける電流はわずか350µAです。AutoShutdown™は、変換と変換の間にデバイスをパワーダウンし、低スループットレートでは消費電流を1µA以下に低減します。MAX1036/MAX1037はともに4個のアナログ入力チャネルを備え、MAX1038/MAX1039は12個のアナログ入力チャネルを備えています。また、アナログ入力は、ユニポーラかバイポーラの動作、およびシングルエンドか擬似差動の動作にソフトウェアで設定することができます。
フルスケールのアナログ入力範囲は、内蔵リファレンスまたは外部から印加される1V~VDDのリファレンス電圧によって決定されます。MAX1037/MAX1039の内蔵リファレンスは2.048V、MAX1036/MAX1038の内蔵リファレンスは4.096Vです。
MAX1036/MAX1037は、8ピンSOT23パッケージで提供されます。MAX1038/MAX1039は、16ピンQSOPパッケージで提供されます。また、MAX1036~MAX1039は、工業用拡張温度範囲(-40℃~+85℃)を保証しています。10ビットデバイスについてはMAX1136~MAX1139を、12ビットデバイスについてはMAX1236~MAX1239をご参照ください。
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評価キットが入手可能です:
MAX1036EVKIT
MAX1038EVKIT
| 主な特長 |
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アプリケーション/用途 |
- 高速I²C対応シリアルインタフェース
- 400kHzファーストモード
- 1.7MHzハイスピードモード
- 単一電源
- 2.7V~3.6V (MAX1037/MAX1039)
- 4.5V~5.5V (MAX1036/MAX1038)
- 内蔵リファレンス
- 2.048V (MAX1037/MAX1039)
- 4.096V (MAX1036/MAX1038)
- 外部リファレンス:1V~VDD
- 内蔵クロック
- 4チャネルシングルエンドまたは2チャネル擬似差動(MAX1036/MAX1037)
- 12チャネルシングルエンドまたは6チャネル擬似差動(MAX1038/MAX1039)
- チャネルスキャンモード付内蔵FIFO
- 低消費電力
- 188kspsで350µA
- 75kspsで110µA
- 10kspsで8µA
- パワーダウンモードで1µA
- ソフトウェアにより設定可能なユニポーラ/バイポーラ
- 小型パッケージ
- 8ピンSOT23 (MAX1036/MAX1037)
- 16ピンQSOP (MAX1038/MAX1039)
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図
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 標準動作回路
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参考文献: 19-2442;
Rev 3;
2009-04-29
このページの最終更新日: 2009-04-29
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