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MAX5915EVKIT
MAX5915の評価キット
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データシート
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フルデータシート
(PDF, 568kB)
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製品概要
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MAX5915評価キット(EVキット)は、2枚のPCI 2.2サーバライン基板用の完全実装および試験済み表面実装、デュアルホットスワップコントローラ回路基板です。この回路は、28ピンTSSOPパッケージのMAX5915を評価します。このEVキットは、PCI 2.2コネクタへの+3.3V、+5V、±12V、および+3.3V補助出力に対するパワー制御を独立に行ないます(A/Bチャネル)。このEVキットは、チャネルAおよびBに対して、MAX5915 ICの過電流シャットダウン、出力低電圧監視、パワーオンリセット(POR)、およびフォルト通知機能を検証します。
MAX5915は、+5Vおよび+3.3V出力の独立した2個の外付けNチャネルMOSFETをそれぞれ制御します。MAX5915は、両チャネルの±12Vおよび+3.3V補助出力を制御するMOSFETを内蔵しています。アイソレーションスイッチが、両チャネルの+3.3Vおよび+3.3Vの補助電源用に設けられており、両チャネルを独立にイネーブル/ディセーブルします。
このEVキットは、PCI 3.3V/64ビットおよび5V/64ビットPCIコネクタを使用せずにデュアルホットスワップ設計を検証するように設定することもできます。
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| 主な特長 |
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アプリケーション/用途 |
- PCI 2.2デュアルホットスワップ設計(3.3V/5V PCI基板設計)の検証
- 各チャネルの出力を独立に制御
- +3.3Vおよび最大7.6A (可変)
- +5Vおよび最大5A (可変)
- +12Vおよび最大0.5A
- -12Vおよび最大0.1A
- +3.3V補助および最大0.375A
- 3.3V/64ビットおよび5V/64ビットPCIライン基板のホットスワップ評価
- 過電流保護の評価、ステータスレポート付き
- +3.3V、+5V、±12V、および+3.3V補助の出力低電圧の監視、ステータスレポート付き
- 独立オン/オフ制御による独立3.3V補助出力
- フォルト後の状態をラッチ(+3.3V、+5V、±12V)
- パワーオンリセットおよびフォルトステータスレポート
- チャネルA/Bの独立オン/オフ制御
- 表面実装部品
- 完全実装および試験済み
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| オーダー情報 |
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注:
- 製品購入のための方法およびリンク:http://japan.maxim-ic.com/sales
- 必要な情報が見つかりませんか?マキシムのアプリケーションエンジニアに質問してください。通常翌営業日以内に、製品を探すための専門的なお手伝いをします。
- 型番サフィックス:TまたはT&R = テープ&リール、
+ = RoHS/鉛フリー、# = RoHS/鉛免除。詳細:フルデータシートまたはマキシム製品の型番の見方を参照。
- *パッケージの中にはいくつかのバリエーションがあるものがあり、図面に記載されています。「パッケージコード/バリエーション」は製品が使用しているバリエーションを示しています。型番サフィックスにある「+」、「#」、「-」はRoHSステータスを表わすことに注意してください。パッケージ図面は異なるサフィックス文字を示すことがあります。
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| MAX5915EVKIT |
無料 サンプル |
直接購入 (English Only) |
ステータス |
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パッケージ:
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タイプ ピン数 実装面積
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図面コード/バリエーション *
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温度範囲 |
RoHS/鉛フリー 成分分析 |
MAX5915EVKIT
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入手可能
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ランドパターン: 提供されていません
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データシートを参照
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参考文献: 19-2378;
Rev 0;
2002-06-17
このページの最終更新日: 2007-07-30
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