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MAX2058
700MHz~1200MHz、高リニアリティ、ループバックミキサ内蔵、SPI制御DVGA
GSM/EDGEスペクトルマスク要件に完全準拠しながら62dBの利得制御を提供!
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データシート
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フルデータシート
(PDF, 768kB)
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製品概要
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MAX2058は高リニアリティ、ディジタル可変利得アンプ(DVGA)で、62dBの総利得範囲と、標準で+32.3dBmの出力IP3および+19dBmの出力P1dBレベルを備えるように設計されています。このデバイスは、シングル/マルチキャリア、700MHz~1200MHzのGSM/EDGE、cdma2000®、WCDMA、および iDEN®基地局のほかに、RFIDハンドヘルドやポータルリーダなどの幅広いアプリケーションに最適です。MAX2058は、2個の5ビット、31dBディジタルアッテネータ、2段ドライバアンプ、ループバックミキサ、およびアッテネータを制御するシリアルインタフェースなどの高水準の部品集積を実現します。
MAX2058は1800MHz~2200MHzのDVGAであるMAX2059とピンコンパチブルであるため、共通のPCBレイアウトが両周波数帯域に使用されるアプリケーションの容易なデザインインを促進します。
MAX2058は、エクスポーズドパッド付きの40ピンTQFNパッケージで提供されます。電気的性能は、-40℃~+85℃の温度範囲で保証されています。
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| 主な特長 |
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アプリケーション/用途 |
- 出力IP3:+32.3dBm (typ)
- +19dBm (typ)の出力1dB圧縮ポイント
- RF周波数範囲:700MHz~1200MHz
- RF周波数範囲:1800MHz~2200MHz (MAX2059)
- 小信号利得:10.5dB (typ)
- 2つの独立した31dBアッテネータ段を内蔵し、1dBステップで62dBの総利得制御範囲を生成
- 3線式SPI™/MICROWIRE™対応
- 内蔵ループバックミキサでTx/Rxを自己診断
- +5Vの単一電源動作
- 外付け電流設定抵抗器でスケーラブルなデバイス電源
- 鉛フリーパッケージで提供
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| 自動試験装置
| | ブロードバンドシステム
| | セルラcdmaOne™、cdma2000、および高集積iDEN (Integrated Digital Enhanced Network)基地局トランスミッタおよびパワーアンプ
| | ディジタルおよびスペクトラム拡散通信システム
| | GSM 850/GSM 900 2Gおよび2.5G EDGE基地局トランスミッタおよびパワーアンプ
| | 地上ディジタル放送用マイクロ波中継装置
| | レシーバ利得制御
| | RFIDハンドヘルドおよび携帯リーダ
| | トランスミッタ利得制御
| | WCDMA 850MHzおよびその他の3G基地局トランスミッタおよびパワーアンプ
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| Key Specifications:
RF and IF Variable Gain Amplifiers |
| Part Number |
Solutions |
Applications |
Gain (dB) |
Min. Frequency (MHz) |
Max. Frequency (MHz) |
Noise Figure (dB) |
Input IP3 (dBm) |
Supply Current (mA) |
Variable Gain Amp |
Footprint (mm x mm) |
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MAX2058
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900MHz
Cellular
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| | Automated Test Equipment |
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-51.5 to +10.5
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700
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1,200
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6.8
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32.3
|
158
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Yes
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6 x 6
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| See All RF and IF Variable Gain Amplifiers (6) |
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図
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 RF VGA
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参考文献: 19-0512;
Rev 0;
2006-07-07
このページの最終更新日: 2008-02-19
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プライバシーポリシー
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法的お知らせ

Copyright © 2008 by Maxim Integrated Products, Dallas Semiconductor
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