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MAX4947, MAX4948
ヘックス(6回路) SPDTデータスイッチ
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製品概要
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MAX4947/MAX4948はそれぞれDPDTおよびSPDTアナログスイッチで、+1.8V~+5.5Vの単一電源で動作します。これらのスイッチは、高速データスイッチングアプリケーション用の30pFの低容量を備えています。
MAX4947はトリプルの双極双投(DPDT)スイッチであり、MAX4748はヘックスの単極/双投(SPDT)スイッチで、1個の制御ロジック入力を備えています。MAX4947は、スイッチをペア単位で制御する3個のロジック入力を装備しています。MAX4948は1個のロジック入力と、スイッチをディセーブルするイネーブル入力(アクティブローEN)を備えています。
MAX4947/MAX4948は、4mm x 4mmの小型24ピンTQFNパッケージと2.5mm x 2.5mmの25ピンチップスケールパッケージ(UCSP™)で提供されます。
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評価キットが入手可能です:
MAX4948EVKIT
| 主な特長 |
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アプリケーション/用途 |
- マルチプレックスSDIOまたはメモリスティックインタフェース
- 電源電圧範囲:1.8V~5.5V
- 低オン抵抗:4Ω (typ)
- 低容量のスイッチ:30pF (typ)
- レイルトゥレイル信号処理
- 小型25ピンUCSP (2.5mm x 2.5mm)および24ピンTQFN (4mm x 4mm)
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図
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 標準動作回路
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参考文献: 19-0673;
Rev 1;
2007-02-02
このページの最終更新日: 2007-11-05
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