- 12の個別に自己構成するシリアル接続SCSIエッジエキスパンダPHY
- 任意のPHY間接続(任意のPHYは個別にターゲットまたはイニシエータデバイスに接続可能)
- 各PHYは個別に1.5Gbpsまたは3.0Gbpsで動作可能
- PHY速度の自動検出/ネゴシエーション
- ANSI T10 SAS 1.0および1.1準拠
- 複数のプログラマブル出力レベル
- プログラマブルな出力プリエンファシス
- プログラマブルな入力信号イコライズ
- 内部STP/SATAブリッジ機能を通じてシリアルATAドライブをサポート(PHY当り1)
- 複数の動作モード(マスタ、スレーブ、および自動)
- リンク試験と診断
- 広範囲のループバックモード
- ローカル制御およびSMP機能用の組込みv3000エンクロージャ管理プロセッサ(Stanford-I、32ビットRISC CPU)
- 最大44のレジスタアクセス可能な汎用I/O (GPIO)
- デュアルマルチマスタI²Cインタフェース(マスタモード動作時にSSC050-01/VSC055を介してGPIO拡張)
- 16kBユーザデータSRAM内蔵
- 外部シリアルフラッシュおよびEEPROMサポート
- JTAGベースのハードウェアCPUデバッグインタフェース
- マルチレートシリアルUART
- SMPコマンド/プロトコルをサポート
- 完全ソフトウェア開発キット(SDK)およびリファレンスアプリケーション
- 208ピンTQFP
- 0.18µm TSMC CMOS、6層メタル
- 5W (typ)、5W (max)
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- バウンデッドアウトオブボックス接続方式
- 外付けエンクロージャ対応、ダイレクトアタッチドストレージ(DAS)
- ディスクベースのバックアップストレージ
- エンタープライズストレージ環境
- ファブリック接続ストレージ(FAS)システム
- 固定コンテンツストレージシステム
- ハイエンドデスクトップおよびワークステーションシステム
- JBODアレイ
- ニアラインストレージ代替システム
- ネットワーク接続ストレージシステム(NAS)
- RAID付きラックマウントサーバ
- ストレージネットワーク(SAN)アプライアンス
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