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MAX3622
2出力、低ジッタ、高精度クロックジェネレータ
156.25MHz水晶発振器モジュールを不要にする0.14ps超低ジッタクロックジェネレータ
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データシート
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フルデータシート
(PDF, 208kB)
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製品概要
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MAX3622は、ネットワークアプリケーション用に最適化された低ジッタ高精度クロックジェネレータです。このデバイスは、水晶発振器と位相ロックループ(PLL)クロックマルチプライヤを内蔵し、Ethernet、およびその他のネットワーキングアプリケーション用の高周波クロック出力を生成します。
マキシム独自のPLL設計は、超低ジッタ(0.36psRMS)と優れた電源ノイズ除去比を備え、ネットワーク機器の設計リスクを最小限に抑えます。
MAX3622は、1つのLVPECL出力と1つのLVCMOS出力を備えています。このデバイスは、16ピンTSSOPパッケージで提供され、0℃~+70℃の温度範囲で動作します。
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評価キットが入手可能です:
MAX3622EVKIT
| 主な特長 |
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アプリケーション/用途 |
- 水晶発振器インタフェース:25MHz (typ)
- 出力周波数:125MHzおよび156.25MHz
- 低ジッタ
- 0.14psRMS (1.875MHz~20MHz)
- 0.36psRMS (12kHz~20MHz)
- 優れた電源ノイズ除去比
- 外付けループフィルタコンデンサ不要
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| Key Specifications: Clock Generators |
| Part Number |
Applications |
fIN (MHz) |
fIN (MHz) |
fOUT (MHz) |
fOUT (MHz) |
Fixed or Continuous Frequency |
Output Levels |
Out- puts |
PLLs |
Spread Spectrum |
Output Jitter (ps) |
VSUPPLY (V) |
Package/Pins |
| min |
max |
min |
max |
RMS |
| MAX3622 |
Ethernet |
25 |
25 |
125 |
156.25 |
Fixed |
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2 |
1 |
No |
0.14 |
3.3 |
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全Clock Generators (27)
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図
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ブロックダイアグラム
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| オーダー情報 |
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注:
- 製品購入のための方法およびリンク:http://japan.maxim-ic.com/sales
- 必要な情報が見つかりませんか?マキシムのアプリケーションエンジニアに質問してください。通常翌営業日以内に、製品を探すための専門的なお手伝いをします。
- 型番サフィックス:TまたはT&R = テープ&リール、
+ = RoHS/鉛フリー、# = RoHS/鉛免除。詳細:フルデータシートまたはマキシム製品の型番の見方を参照。
- *パッケージの中にはいくつかのバリエーションがあるものがあり、図面に記載されています。「パッケージコード/バリエーション」は製品が使用しているバリエーションを示しています。型番サフィックスにある「+」、「#」、「-」はRoHSステータスを表わすことに注意してください。パッケージ図面は異なるサフィックス文字を示すことがあります。
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関連製品
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MAX3625 3出力、低ジッタ、高精度クロックジェネレータ
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参考文献: 19-2456;
Rev 0;
2007-12-18
このページの最終更新日: 2009-08-26
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