- 高性能、低電力、16ビットMAXQ® RISCコア
- ワンサイクル、48ビットアキュムレータ内蔵16 x 16ハードウェア乗算/積算
- 2つの電流シンクによってホール効果素子を駆動
- 4つのDAC
- DC~10MHz動作、MHz当り1MIPSに迫る
- ロジック/アナログ動作電圧:2.7V~3.6V
- 33の命令、大部分がシングルサイクル
- 3つの個別データポインタによって自動増分/減分によるデータ移動を高速化
- 16レベルハードウェアスタック
- 16ビット命令ワード、16ビットデータバス
- 16 x 16ビット汎用ワーキングレジスタ
- Cコンパイラ用に最適化
- メモリ機能
- 64KBフラッシュメモリ
- 4KBデータRAM内蔵
- 4KBユーティリティROM
- プログラミングおよびデバッグ用JTAGブートローダ
- ペリフェラル
- 4つのオペアンプ
- リファレンスおよびオートスキャン機能内蔵12ビットSAR ADC
- サンプルレート:312ksps (max)
- 7つの入力Mux (4つはオペアンプ出力に内部接続、1つは温度センサーに内部接続、2つは汎用外部端子に接続)
- ブラウンアウトリセット生成
- 16ビット設定可能なタイマー/カウンタ
- USART、I²C、およびSPIマスター/スレーブ
- パワーオンリセット/ブラウンアウトリセット内蔵
- 設定可能なウォッチドッグ
- 低消費電力
- 10MHzフラッシュ動作(3.3Vの場合):3mA (max)
- ストップモードの場合:4.5µA (max)
- 低電力パワーマネージメントモード(PMM)
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