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バスのロックアップの検出と通知機能を備えた、業界唯一の8チャネル、I²Cスイッチ/マルチプレクサ
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バスのロックアップ検出および通知機能を備えた、8チャネル、I²Cスイッチ
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編集者の方へ:
- MAX7356/MAX7357/MAX7358は、バスのロックアップの検出、分離、および通知機能を備えた、8チャネル、I²Cスイッチ/マルチプレクサです。
- これらのデバイスによって、スレーブバスのロックアップ状態が検出可能となり、マスターはアドレスが重複するスレーブを分離して通信することができます。
- これらのスイッチ/マルチプレクサは、タイマーを内蔵しており、すべての拡張バスでロックアップ状態を監視します。
- MAX7356/MAX7357/MAX7358は、複数のI²Cデバイスにアドレスを割り当てて制御する必要のある、サーバ、基地局、データストレージなどのアプリケーションで最適です。
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カリフォルニア州サニーベール—2008年11月10日—マキシム・インテグレーテッド・プロダクツ(NASDAQ:MXIM)は、バスのロックアップ検出、分離、および通知機能を備えた、8チャネル、I²Cスイッチ/マルチプレクサのMAX7356/MAX7357/MAX7358を発表しました。これらのデバイスによって、マスターはアドレスが重複する可能性のあるスレーブを分離し、各スレーブと個別に通信することができます。MAX7357およびMAX7358はタイマーを内蔵しており、すべての拡張バスでロックアップ状態を監視します。また、これら2つの製品は設定により、障害のあるチャネルに「フラッシュアウト」シーケンスを送信し、バスのロックアップ状態をクリアにすることができます。MAX7356/MAX7357/MAX7358は、複数のI²Cデバイスにアドレスを割り当てて制御する必要のある、サーバ、基地局、データストレージなどのアプリケーションに最適です。
MAX7356/MAX7357/MAX7358は-40℃~+85℃の拡張温度範囲での動作が保証され、24ピンTSSOPおよびTQFNパッケージで提供されます。参考価格は$1.37 (1,000個以上、FOB USA)となっています。
マキシム・インテグレーテッド・プロダクツは、年間に20億ドルを超える高性能半導体製品を設計、製造、販売する株式公開企業です。マキシムは、顧客の製品に付加価値となる、革新的なアナログおよびミックスドシグナルのエンジニアリングソリューションの提供を使命として設立されて以来25年以上になります。今日まで、マキシムが開発した製品の数は5900以上に達し、産業機器、通信、民生、およびコンピューティングの各マーケットに製品を提供しています。詳細はjapan.maxim-ic.comをご覧ください。
お問合せ先
〒169-0051 東京都新宿区西早稲田3-30-16
マキシム・ジャパン株式会社
マーケティングコミュニケーション
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